半期報告書-第62期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
(1) 業績
当中間会計期間の営業日数は176日(前年同期比+4日)、来場者数は22,699名(同899名増)となりました。
当中間会計期間の来場者の内訳は、メンバー来場者10,071名(同303名増)、ゲスト来場者12,628名(同596名増)、ゲスト比率55.6%(同0.4%増)でありました。
上記の通り、来場者が増加したことにより、売上高は399,788千円(同3.1%増)となりました。また、営業費用は400,999千円(同1.5%増)となり、1,211千円の営業損失(同83.5%減)となりました。営業外収益は48,039千円(同2.0%増)、経常利益は46,824千円(同17.8%増)となり、法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額を差引いた中間純利益は31,141千円(同17.8%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
営業活動によるキャッシュ・フローは、120,272円の収入(前年同期比3,457千円減少、マイナス2.8%)となりました。
これは主に、税引前中間純利益46,824千円、減価償却費24,473千円、その他62,296千円の計上によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出14,277千円、投資有価証券の償還による収入10,200千円により、5,677千円の支出(前年同期比3,828千円減少、マイナス40.3%)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは該当事項がありません。
これにより、現金及び現金同等物の中間期末残高は、前事業年度末に比べ114,595千円増加し、当中間会計期間末は474,740千円となりました。
当中間会計期間の営業日数は176日(前年同期比+4日)、来場者数は22,699名(同899名増)となりました。
当中間会計期間の来場者の内訳は、メンバー来場者10,071名(同303名増)、ゲスト来場者12,628名(同596名増)、ゲスト比率55.6%(同0.4%増)でありました。
上記の通り、来場者が増加したことにより、売上高は399,788千円(同3.1%増)となりました。また、営業費用は400,999千円(同1.5%増)となり、1,211千円の営業損失(同83.5%減)となりました。営業外収益は48,039千円(同2.0%増)、経常利益は46,824千円(同17.8%増)となり、法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額を差引いた中間純利益は31,141千円(同17.8%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
営業活動によるキャッシュ・フローは、120,272円の収入(前年同期比3,457千円減少、マイナス2.8%)となりました。
これは主に、税引前中間純利益46,824千円、減価償却費24,473千円、その他62,296千円の計上によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出14,277千円、投資有価証券の償還による収入10,200千円により、5,677千円の支出(前年同期比3,828千円減少、マイナス40.3%)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは該当事項がありません。
これにより、現金及び現金同等物の中間期末残高は、前事業年度末に比べ114,595千円増加し、当中間会計期間末は474,740千円となりました。