有価証券報告書-第68期(2023/04/01-2024/03/31)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績等を勘案し合理的な方法により見積りを行っております。
ゴルフ場への来場者数も今後回復するものと仮定して、2024年3月期の繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、酷暑・ゲリラ豪雨などの異常気象や、円安による資源・原材料価格の高騰、さらに人件費の上昇などの影響により、将来の財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。
繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 繰延税金資産 | 98,760千円 | 71,607千円 |
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績等を勘案し合理的な方法により見積りを行っております。
ゴルフ場への来場者数も今後回復するものと仮定して、2024年3月期の繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、酷暑・ゲリラ豪雨などの異常気象や、円安による資源・原材料価格の高騰、さらに人件費の上昇などの影響により、将来の財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。