有価証券報告書-第66期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 89,032千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績等を勘案し合理的な方法により見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、今年度はゴルフ場への来場者数も回復しつつあり今後も緩やかに回復するものと仮定して、2022年3月期の繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症による影響は不確実性が高いため、感染者数の再拡大や長期化により、将来の財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。
繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 89,032千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績等を勘案し合理的な方法により見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、今年度はゴルフ場への来場者数も回復しつつあり今後も緩やかに回復するものと仮定して、2022年3月期の繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症による影響は不確実性が高いため、感染者数の再拡大や長期化により、将来の財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。