建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 5億5384万
- 2015年3月31日 -1.82%
- 5億4374万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し
ている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~50年
機械及び装置 2~30年
工具、器具及び備品 2~20年
車両運搬具 2~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用している。
なお、償却年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。ただし、ソフトウェア
(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2015/06/23 9:09 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 増加額の主なもの2015/06/23 9:09
建物 コース管理事務所新築コース管理事務所(電気・空調他設備) 19,060千円7,823千円 構築物 コース管理道補修コース管理事務所(排水・駐車場設備) 3,100千円2,375千円 コースカート路舗装 1,640千円 井戸用水中ポンプ2台 1,290千円 機械及び装置 自動散水制御装置 4,700千円 合併浄化槽流量計 2,770千円 ドロップ式目砂散布機 2,150千円 車両運搬具 軽ダンプ2台(中古)乗用カート8台(中古) 1,580千円1,436千円 工具、器具及び備品 グリーンモア4台 2,200千円 監視カメラシステム 370千円