建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 1億8641万
- 2016年9月30日 +22.98%
- 2億2925万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2016/12/20 10:18
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 6~41年 機械装置及び車両運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~6年
定額法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部合計は、2,690,038千円(前事業年度末比29,113千円減)となりました。2016/12/20 10:18
流動資産の減少(前事業年度末比61,035千円減)は、有価証券の償還による30,005千円と現金及び預金の減少(前事業年度末比35,744千円減)が主な要因であり、固定資産の増加(前事業年度末比31,921千円増)は、主として建物(クラブハウス内空調設備の更新)48,000千円、その他(練習場屋根工事一時金)4,080千円の増加と減価償却費25,174千円によるものであります。
(負債の部)