営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 1980万
- 2022年9月30日 -48.3%
- 1023万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用は236,376千円で前中間会計期間(213,696千円)と比較して、22,680千円増加しました。これは主として人件費ならび修繕費の増加によるものであります。2022/12/23 11:00
この結果、営業利益は10,238千円(前中間会計期間19,804千円)、経常利益は11,395千円(前中間会計期間20,522千円)、中間純利益は7,184千円(前中間会計期間29,094千円の中間純損失)となりました。
受注及び販売(営業日数・入場者数・営業収入)の実績は、次のとおりであります。 - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 従来、年会費収入につきましては、会員資格維持のため受領するものとして、入金時にその金額を収益として認識しておりました。当中間会計期間において会員規約を改正し、年会費納入者が当該年会費に対応した期間にわたり優待サービスを受けることとしたので、年会費収入を当該年会費に対応した期間にわたり収益として認識する方法に変更しております。2022/12/23 11:00
この結果、売上高が11,805千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益は、それぞれ11,805千円減少しております。
(3) 登録名義書換手数料に係る収益認識