半期報告書-第62期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(追加情報)
1.重要な会計上の見積り
前事業年度の有価証券報告書に記載した内容、仮定について重要な変更はありません。
2.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
当社は2021年8月1日に資本金を50,000千円に減資したことにより、法人事業税において外形標準課税が不適用となりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を30.58%から34.38%に変更しています。
この税率変更により、繰延税金負債(繰延税金資産の金額を控除した金額)の金額は41,848千円増加し、法人税等調整額が41,848千円増加しております。
1.重要な会計上の見積り
前事業年度の有価証券報告書に記載した内容、仮定について重要な変更はありません。
2.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
当社は2021年8月1日に資本金を50,000千円に減資したことにより、法人事業税において外形標準課税が不適用となりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を30.58%から34.38%に変更しています。
この税率変更により、繰延税金負債(繰延税金資産の金額を控除した金額)の金額は41,848千円増加し、法人税等調整額が41,848千円増加しております。