半期報告書-第62期(令和3年1月1日-令和3年12月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認めれるものは、次表には含めておりません((注2)を参照ください。)。
前事業年度(令和2年12月31日)
(注1)金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産 (1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められること
から上表には含めておりません。
当中間会計期間(令和3年6月30日)
(注1)金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産 (1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められること
から上表には含めておりません。
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認めれるものは、次表には含めておりません((注2)を参照ください。)。
前事業年度(令和2年12月31日)
| 貸借対照表計上額 (千円) | 時価 (千円) | 差額 (千円) | |
| (1) 現金及び預金 | 1,076,125 | 1,076,125 | - |
| (2) 売掛金 | 29,617 | 29,617 | - |
| 資産計 | 1,105,742 | 1,105,742 | - |
(注1)金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産 (1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
| 貸借対照表計上額 | |
| 非上場株式 | 269 |
非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められること
から上表には含めておりません。
当中間会計期間(令和3年6月30日)
| 中間貸借対照表計上額 (千円) | 時価 (千円) | 差額 (千円) | |
| (1) 現金及び預金 | 1,088,610 | 1,088,610 | - |
| (2) 売掛金 | 22,636 | 22,636 | - |
| 資産計 | 1,111,247 | 1,111,247 | - |
(注1)金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産 (1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
| 中間貸借対照表計上額 | |
| 非上場株式 | 269 |
非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められること
から上表には含めておりません。