売上高
個別
- 2019年12月31日
- 8億9559万
- 2020年12月31日 -13.39%
- 7億7569万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/03/30 10:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/03/30 10:05
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略している。 - #3 事業の内容
- 当社は、ゴルフ場の経営を主たる事業とし、併せてゴルフ用具の販売、食堂の経営を行っている。2021/03/30 10:05
なお、売上高の内容を構成比で示すと下記のとおりである。
区分 内容 売上高構成比(%) 第61期平成31年1月1日から令和元年12月31日まで 第62期令和2年1月1日から令和2年12月31日まで - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/03/30 10:05
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の営業日数は前事業年度より3日減少し323日となった。来場者に関しては新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛により4月から6月の第2四半期会計期間の来場者数が前同四半期会計期間を大幅に下回り前年比66.4%となった。一方エントランスでの検温、消毒、食堂テーブルのバリアなど徹底した感染対策を実施したことで7月以降は前年を上回ることができ年間では前年比94.0%の45,504名(前事業年度比2,929名減)となった。2021/03/30 10:05
これらの結果、売上高は前事業年度に比べ119,895千円減少して775,694千円と減収になった。また、その他収入として前事業年度に実施された日本シニアオープンのチケット収入や広告料収入等46,763千円が無くなったことも影響している。
一方で、売上原価並びに販売費及び一般管理費は日本シニアオープン開催のため日本ゴルフ協会への支払手数料など関連経費が無くなったこと、また売上減に対応するため管理可能な諸経費削減に取り組んだことにより前事業年度に比べ199,215千円減少し908,096千円となった。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/03/30 10:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。