建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 1億8830万
- 2013年12月31日 -5.55%
- 1億7784万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2014/03/27 9:08
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産は定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用している。
なお、主要な耐用年数は以下の通りである。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び車両運搬具 3~15年
また、取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却している。
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引について、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっている。
長期前払費用は定額法によっている。2014/03/27 9:08