- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
当社は、ゴルフ場事業の他に旅行業を営んでいるが、当該事業の当事業年度の売上高に占める割合は
0.2%であり、実質ゴルフ場事業の単一セグメントであるため、記載を省略している。
2017/04/07 10:45- #2 事業の内容
瑞浪高原ゴルフ倶楽部は人格なき社団で競技ルール、エチケット等に関することを行う親睦団体であり、入会、脱会、ゴルフ場の経営等一切の件は当社がこれを執行することになっている。正会員になるには当社の株式4株以上所有するか、又は入会保証金を払い込んで、瑞浪高原ゴルフ倶楽部に入会することが条件になっている。
当期の年間来場者は、37,961名と前年に比べて8.2%増加した。(売上高に占める割合は、99.8%である。)
(旅行部門)
2017/04/07 10:45- #3 売上原価明細書(連結)
【売上高明細表】
2017/04/07 10:45- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
当社の外部顧客への売上高はすべて本邦におけるものである。
2017/04/07 10:45- #5 売上高及び売上原価に関する注記
*1 前事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
売上高及び売上原価の部門別内訳は、売上高明細表及び売上原価明細表が添付されているため、記載を省略した。
当事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
2017/04/07 10:45- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、純資産の部合計は、前期末に比べて4,852千円減少しているが、当期純損失の計上によるものが主な要因である。
次に、損益計算書については、売上高が前期に比べ20,479千円増加したことに対して、売上原価は5,206千円減少、販売費及び一般管理費は1,679千円減少した結果、営業損失13,898千円となり、前期に比べて27,363千円損失が減少した。
なお、キャッシュ・フローの状況については、第2[事業の状況]、1[業績等の概要]、(2)キャッシュ・フローの状況に記載のとおりである。
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