- #1 主要な設備の状況
2【主要な設備の状況】
| 事業所別 | 概要 | 帳簿価額(千円) | 主たる設備内容及び収容能力 | 従業員数(名) |
| その他 | 2,121 | 南コース管理棟、練習場用建物、東西便所、新コースカート置場、避難小屋、南スタートハウス | |
| 構築物 | | | |
| ゴルフコース | 366,683 | 27ホール、練習場 | |
2019/03/27 10:04- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産は定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得し た建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主要な耐用年数は以下の通りである。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び車両運搬具 3~15年
また、取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却している。
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引について、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっている。
長期前払費用は定額法によっている。2019/03/27 10:04 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※1 前事業年度(平成29年12月31日)
構築物については、取得価額から圧縮記帳額48,169千円が控除されている。
当事業年度(平成30年12月31日)
2019/03/27 10:04- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物の取得価額は、圧縮記帳額48,169千円が控除されている。2019/03/27 10:04
- #5 設備投資等の概要
建物・建物附属設備 厨房改修工事 6,773千円
構築物 コース排水管工事 4,851千円
機械及び装置 女子浴槽ろ過装置、真空包装機 2,562千円
2019/03/27 10:04- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
有形固定資産は定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得し た建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主要な耐用年数は以下の通りである。
2019/03/27 10:04