固定資産
個別
- 2017年12月31日
- 19億7915万
- 2018年6月30日 +0.34%
- 19億8593万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/09/28 9:30
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2018/09/28 9:30
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却を行っております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~45年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/09/28 9:30 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/09/28 9:30
前事業年度(平成29年12月31日) 当中間会計期間(平成30年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,031,340 千円 2,024,251 千円 - #5 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額は、次のとおりであります。2018/09/28 9:30
前中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 当中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 有形固定資産 31,023千円 31,374千円 無形固定資産 93千円 83千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ25,619千円増加し、121,135千円となりました。これは、現金及び預金が17,085千円増加したこと等によるものであります。2018/09/28 9:30
固定資産は、前事業年度末に比べ6,779千円増加し、1,985,936千円となりました。これは、リース資産(純額)が23,191千円増加したこと等によるものであります。
その結果、資産合計は前事業年度末に比べ32,399千円増加し、2,107,071千円となりました。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2018/09/28 9:30
前中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 当中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 固定資産除却損 コース勘定 350千円 ―千円