流動資産
個別
- 2018年12月31日
- 1億3690万
- 2019年6月30日 +18.66%
- 1億6245万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ア. 財政状態の状況2019/09/27 9:21
当中間会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べ、現金及び預金が21,022千円増加したこと等により25,548千円(18.7%)増加し、162,458千円となりました。また、固定資産は、前事業年度末に比べ、建物(純額)が12,211千円減少したこと等により13,498千円(0.7%)減少し、1,948,566千円となりました。その結果、資産合計は前事業年度末に比べ12,050千円(0.6%)増加し、2,111,024千円となりました。
流動負債は、前事業年度末に比べ、短期借入金及び未払金がそれぞれ10,629千円及び9,695千円増加したこと等により29,986千円(11.1%)増加し、299,699千円となりました。また、固定負債は、前事業年度末に比べ、長期借入金が31,164千円減少したこと等により27,988千円(2.5%)減少し、1,083,962千円となりました。その結果、負債合計は前事業年度末に比べ1,997千円(0.1%)増加し、1,383,661千円となりました。 - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/09/27 9:21
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含まれる「繰延税金資産」1,603千円は、「投資その他の資産」に含まれる「繰延税金資産」1,928千円に含めて表示しております。