犬山カンツリー倶楽部の構築物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 2億5828万
- 2014年6月30日 -21.03%
- 2億395万
- 2015年6月30日 -2.66%
- 1億9852万
- 2016年6月30日 +1.48%
- 2億145万
- 2017年6月30日 -4.52%
- 1億9236万
- 2018年6月30日 -2.68%
- 1億8720万
- 2019年6月30日 -4.19%
- 1億7936万
- 2020年6月30日 -4.72%
- 1億7089万
- 2021年6月30日 +0.12%
- 1億7109万
- 2022年6月30日 -5.35%
- 1億6193万
- 2023年6月30日 -5.73%
- 1億5266万
- 2024年6月30日 -7.88%
- 1億4063万
- 2025年6月30日 -2.23%
- 1億3750万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容2026/03/27 9:12
前事業年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当事業年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 建物 ―千円 228千円 構築物 ―千円 179千円 車両運搬具 ―千円 0千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア. 財政状態の状況2026/03/27 9:12
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べ、現金及び預金が21,413千円増加したこと等により19,760千円(17.2%)増加し、134,410千円となりました。また、固定資産は、前事業年度末に比べ、建物(純額)及び構築物(純額)がそれぞれ15,190千円及び6,531千円減少した一方で機械及び装置(純額)及びリース資産(純額)がそれぞれ14,470千円及び12,664千円増加したこと等により1,935千円(0.1%)増加し、1,798,401千円となりました。その結果、資産合計は前事業年度末に比べ21,696千円(1.1%)増加し、1,932,812千円となりました。
流動負債は、前事業年度末に比べ、短期借入金が71,471千円増加した一方で、未払金が14,474千円減少したこと等により30,209千円(16.2%)増加し、216,909千円となりました。また、固定負債は、前事業年度末に比べ、長期借入金及び退職給付引当金がそれぞれ13,493千円及び10,188千円減少した一方でリース債務が13,029千円増加したこと等により19,501千円(2.0%)減少し、950,402千円となりました。その結果、負債合計は前事業年度末に比べ10,707千円(0.9%)増加し、1,167,311千円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 9:12
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却を行っております。