有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/12/22 11:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2017/12/22 11:16
(1)有形固定資産 - #3 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2017/12/22 11:16前事業年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)当事業年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)車両運搬具 -千円 97千円 合 計 - 97 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2017/12/22 11:16前事業年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)当事業年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)建物 53千円 220千円 車両運搬具 52 - 工具、器具及び備品 83 286 除 却 費 用 233 - 合 計 422 506 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/12/22 11:16
- #6 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/12/22 11:16
当事業年度において、営業活動により得られた資金は51,688千円(前事業年度末比946千円増)となりました。これは主に税引前当期純利益10,874千円、固定資産の減価償却費48,063千円、退職給付引当金の増加4,840千円、売上債権の増加5,811千円、仕入債務の増加11,961千円、預り保証金の減少23,000千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、344,917千円(前事業年度末342,656千円)となり、2,260千円増加しました。主な要因は現金及び預金の減少5,033千円、営業未収入金の増加5,811千円、貯蔵品の増加2,110千円等によるものであります。2017/12/22 11:16
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は3,297,505千円(前事業年度末3,285,338千円)となり、12,166千円増加しました。主な要因は有形固定資産の取得36,854千円、無形固定資産の取得4,760千円、減価償却費48,063千円(有形固定資産47,099千円、無形固定資産963千円)、投資有価証券の増加19,569千円等によるものであります。