有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/27 10:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2024/06/27 10:11
無形固定資産(ソフトウエア)であります。
(2)リース資産の減価償却方法 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。2024/06/27 10:11 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2024/06/27 10:11
- #5 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2024/06/27 10:11
前中間会計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当中間会計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 有形固定資産無形固定資産 21,653千円2,162 20,749千円1,742 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/27 10:11
当中間会計期間において営業活動により増加した資金は、5,450千円となりました(前中間会計期間は6,148千円の減少)。これは主に税引前中間純損失47,956千円、固定資産の減価償却費22,492千円、災害による損失13,270千円、売上債権の減少21,218千円、仕入債務の減少19,417千円、前受金の増加56,828千円、預り金の減少9,130千円、退職給付引当金の増加1,775千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/27 10:11
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #8 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/27 10:11
(注)当中間会計期間の災害による損失は豪雨災害及び能登半島地震による損失であります。前中間会計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当中間会計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 固定資産除却損災害による損失 1,385千円- 111千円13,270