半期報告書-第59期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末における資産の部合計は、前中間会計期間末に比し11,513千円(0.3%)減少し3,630,927千円となりました。
流動資産は前中間会計期間末に比し3,481千円(1.0%)増加し340,724千円となりました。この主な要因は現金及び預金の減少14,755千円、貯蔵品の増加324千円、営業未収入金の増加1,063千円、仮払金の増加16,849千円によるものであります。
固定資産は前中間会計期間末に比し14,995千円(0.5%)減少し、3,290,202千円となりました。この主な要因は有形固定資産の取得18,762千円、有形固定資産の減価償却21,884千円、投資有価証券の減少3,079千円等によるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末における負債の部合計は、前中間会計期間末に比し22,596千円(0.8%)減少し2,909,333千円となりました。
流動負債は前中間期末に比し13,989千円(9.4%)減少し134,222千円となりました。この主な要因は未払金の減少17,742千円、仮受消費税等の増加2,271千円等によるものであります。
固定負債は前中間会計期間末に比し8,606千円(0.3%)減少し、2,775,111千円となりました。この主な要因は保証金の減少20,200千円、退職給付引当金の増加13,365千円、役員退職慰労金引当金の減少1,090千円等によるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末における純資産の部合計は、前中間会計期間末に比し11,082千円(1.6%)増加し、721,593千円となりました。この主な要因は利益剰余金の増加12,640千円、有価証券評価差額金が1,558千円減少したことによるものであります。
(2)経営成績及びキャッシュ・フローの分析
当中間会計期間における経営成績及びキャッシュ・フローの分析につきましては「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。
(資産の部)
当中間会計期間末における資産の部合計は、前中間会計期間末に比し11,513千円(0.3%)減少し3,630,927千円となりました。
流動資産は前中間会計期間末に比し3,481千円(1.0%)増加し340,724千円となりました。この主な要因は現金及び預金の減少14,755千円、貯蔵品の増加324千円、営業未収入金の増加1,063千円、仮払金の増加16,849千円によるものであります。
固定資産は前中間会計期間末に比し14,995千円(0.5%)減少し、3,290,202千円となりました。この主な要因は有形固定資産の取得18,762千円、有形固定資産の減価償却21,884千円、投資有価証券の減少3,079千円等によるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末における負債の部合計は、前中間会計期間末に比し22,596千円(0.8%)減少し2,909,333千円となりました。
流動負債は前中間期末に比し13,989千円(9.4%)減少し134,222千円となりました。この主な要因は未払金の減少17,742千円、仮受消費税等の増加2,271千円等によるものであります。
固定負債は前中間会計期間末に比し8,606千円(0.3%)減少し、2,775,111千円となりました。この主な要因は保証金の減少20,200千円、退職給付引当金の増加13,365千円、役員退職慰労金引当金の減少1,090千円等によるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末における純資産の部合計は、前中間会計期間末に比し11,082千円(1.6%)増加し、721,593千円となりました。この主な要因は利益剰余金の増加12,640千円、有価証券評価差額金が1,558千円減少したことによるものであります。
(2)経営成績及びキャッシュ・フローの分析
当中間会計期間における経営成績及びキャッシュ・フローの分析につきましては「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。