半期報告書-第58期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末における資産の部合計は、前中間会計期間末に比し22,190千円(0.6%)増加し3,642,440千円となりました。
流動資産は前中間会計期間末に比し31,754千円(10.4%)増加し337,243千円となりました。この主な要因は現金及び預金の増加35,168千円、貯蔵品の減少1,286千円、営業未収入金の減少1,966千円等によるものであります。
固定資産は前中間会計期間末に比し9,564千円(0.3%)減少し、3,305,197千円となりました。この主な要因は有形固定資産の取得36,138千円、有形固定資産の減価償却21,537千円、投資有価証券の減少13,593千円等によるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末における負債の部合計は、前中間会計期間末に比し11,644千円(0.4%)増加し2,931,929千円となりました。
流動負債は前中間期末に比し20,226千円(15.8%)増加し148,211千円となりました。この主な要因は未払金の増加29,489千円、未払費用の減少8,820千円等によるものであります。
固定負債は前中間会計期間末に比し8,581千円(0.3%)減少し、2,783,717千円となりました。この主な要因は保証金の減少13,850千円、退職給付引当金の増加9,604千円、繰延税金負債の減少4,336千円等によるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末における純資産の部合計は、前中間会計期間末に比し10,545千円(1.5%)増加し、710,511千円となりました。この主な要因は利益剰余金の増加19,285千円、その他有価証券評価差額金が8,739千円減少したことによるものであります。
(2)経営成績及びキャッシュ・フローの分析
当中間会計期間における経営成績及びキャッシュ・フローの分析につきましては「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。
(資産の部)
当中間会計期間末における資産の部合計は、前中間会計期間末に比し22,190千円(0.6%)増加し3,642,440千円となりました。
流動資産は前中間会計期間末に比し31,754千円(10.4%)増加し337,243千円となりました。この主な要因は現金及び預金の増加35,168千円、貯蔵品の減少1,286千円、営業未収入金の減少1,966千円等によるものであります。
固定資産は前中間会計期間末に比し9,564千円(0.3%)減少し、3,305,197千円となりました。この主な要因は有形固定資産の取得36,138千円、有形固定資産の減価償却21,537千円、投資有価証券の減少13,593千円等によるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末における負債の部合計は、前中間会計期間末に比し11,644千円(0.4%)増加し2,931,929千円となりました。
流動負債は前中間期末に比し20,226千円(15.8%)増加し148,211千円となりました。この主な要因は未払金の増加29,489千円、未払費用の減少8,820千円等によるものであります。
固定負債は前中間会計期間末に比し8,581千円(0.3%)減少し、2,783,717千円となりました。この主な要因は保証金の減少13,850千円、退職給付引当金の増加9,604千円、繰延税金負債の減少4,336千円等によるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末における純資産の部合計は、前中間会計期間末に比し10,545千円(1.5%)増加し、710,511千円となりました。この主な要因は利益剰余金の増加19,285千円、その他有価証券評価差額金が8,739千円減少したことによるものであります。
(2)経営成績及びキャッシュ・フローの分析
当中間会計期間における経営成績及びキャッシュ・フローの分析につきましては「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。