半期報告書-第66期(2023/10/01-2024/09/30)
(会計上の見積りの変更)
(収益認識の見積りの変更)
名義登録料の収益認識の基礎となる履行義務の充足に係る進捗度(予想利用期間)は、従来全会員をベースとして認識していたが、当中間会計期間より直近1年間利用のない会員を除外して利用実績を算定することに変更しております。
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当中間会計期間の営業損失、経常損失及び税引前中間純損失はそれぞれ5,421千円減少しております。
なお、将来の予想利用期間が、会員の利用実績の変動により現状と大きく異なる場合、翌事業年度以降の名義登録料の収益認識に影響を与える可能性があります。
(収益認識の見積りの変更)
名義登録料の収益認識の基礎となる履行義務の充足に係る進捗度(予想利用期間)は、従来全会員をベースとして認識していたが、当中間会計期間より直近1年間利用のない会員を除外して利用実績を算定することに変更しております。
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当中間会計期間の営業損失、経常損失及び税引前中間純損失はそれぞれ5,421千円減少しております。
なお、将来の予想利用期間が、会員の利用実績の変動により現状と大きく異なる場合、翌事業年度以降の名義登録料の収益認識に影響を与える可能性があります。