構築物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 1億6728万
- 2019年12月31日 -7.49%
- 1億5475万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2020/03/30 9:45
(注1)金額には消費税等は含んでおりません。科目 資産の種類 帳簿価額 五日市コース(千円) 志和コース(千円) 計(千円) 建物 クラブハウス車庫、整備棟等電気・給排水設備等 45,095(1,920㎡) 85,743(3,233.05㎡) 130,838(5,153.05㎡) 構築物 防球ネット、側溝、舗装等 20,610 134,145 154,756 コース勘定 ゴルフコースカート道土木工事等 105,237 362,561 467,799
(注2)ゴルフコースは上記の他、賃借中のもの(106,261.947㎡)あります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28 年4月1日以後に取得した建物附属設備及び、構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 3~50年
構築物 3~35年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/30 9:45 - #3 固定資産除却損の注記
- ※ 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/30 9:45
前事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当事業年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 建物 15千円 373千円 構築物 1,432 - 機械及び装置 0 - - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 補助金の受け入れ等により、取得価額から直接控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/03/30 9:45
前事業年度(平成30年12月31日) 当事業年度(令和元年12月31日) 構築物 - 8,986千円 工具及び器具備品 - 649千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度、五日市コースにおいては、クラブハウス2階エアコンの取換、1階照明のLED化、神原橋開通に伴う入口看板の設置、ゴルフシステムの更新等、施設の改善に努めました。また、9番バンカーのグラスバンカー化を実施し、お客様に配慮したコースレイアウトを図ると共に、タービンブローを購入し、コース管理作業の効率化にも取り組みました。2020/03/30 9:45
志和コースにおいては、安全で快適なゴルフ場を目指し、西日本豪雨災害での被害箇所の点検や、多発する台風や大雨に備えコース外の宅地や農地への土砂流出防止の為に構築物を設置する等、万全を期して参りました。
また、バンカー改修、木の根・切り株の処理を実施すると共に、乗用カート10台を買い換え、快適で気持ち良くプレーして頂けるよう配慮いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/03/30 9:45
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28 年4月1日以後に取得した建物附属設備及び、構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。