営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 2354万
- 2023年6月30日 -74.03%
- 611万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、前年に増して全力を挙げて、コースコンディションの維持に努めるとともに、集客・販促活動を強化し、収支改善に努めました。当中間会計期間における入場者数は27,264人(前年同期比1,526人の減少(5.3%減))となりました。コース別の内訳は、五日市コースが10,174人(前年同期比1,348人の減少(11.7%の減))、志和コースが17,090人(前年同期比178人の減少(1.0%減))となりました。2023/09/28 11:03
この結果、売上高は203,357千円(前年同期比2.1%の減少)となり、損益面については、営業利益6,114千円(前年同期比74.0%の減少)、経常利益5,440千円(前年同期比76.9%の減少)、中間純利益13,417千円(前年同期比60.9%の減少)となりました。
a.流動資産