営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年6月30日
- 611万
- 2024年6月30日 +232.74%
- 2034万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、前年に増して全力を挙げて、コースコンディションの維持に努めるとともに、集客・販促活動を強化し、収支改善に努めました。当中間会計期間における入場者数は26,640人(前年同期比624人の減少(2.3%減))となりました。コース別の内訳は、五日市コースが9,206人(前年同期比968人の減少(9.5%減))、志和コースが17,434人(前年同期比344人の増加(2.0%増))となりました。2024/09/27 13:37
この結果、売上高は206,273千円(前年同期比1.4%の増加)となり、損益面については、営業利益20,344千円(前年同期比232.7%の増加)、経常利益19,119千円(前年同期比251.5%の増加)、中間純利益25,032千円(前年同期比86.6%の増加)となりました。
a.流動資産