売上高
個別
- 2024年6月30日
- 2億627万
- 2025年6月30日 -0.15%
- 2億596万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/09/29 15:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/09/29 15:40
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 2025/09/29 15:40
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前中間会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日) 当中間会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 206,273 205,962
(重要な会計方針)の「4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/09/29 15:40
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、前年に増して全力を挙げて、コースコンディションの維持に努めるとともに、集客・販促活動ならび諸経費の見直しを強化し、また五日市コースでクラウド型のシステムへの更新を実施するなど収支改善に努めました。当中間会計期間における入場者数は25,608人(前年同期比1,032人の減少(3.9%減))となりました。コース別の内訳は、五日市コースが8,256人(前年同期比950人の減少(10.3%減))、志和コースが17,352人(前年同期比82人の減少(0.5%減))となりました。2025/09/29 15:40
この結果、売上高は205,962千円(前年同期比0.2%の減少)となり、損益面については、営業利益28,828千円(前年同期比41.7%の増加)、経常利益27,470千円(前年同期比43.7%の増加)、中間純利益39,555千円(前年同期比58.0%の増加)となりました。
a.流動資産 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/09/29 15:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。