営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年6月30日
- 2034万
- 2025年6月30日 +41.7%
- 2882万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、前年に増して全力を挙げて、コースコンディションの維持に努めるとともに、集客・販促活動ならび諸経費の見直しを強化し、また五日市コースでクラウド型のシステムへの更新を実施するなど収支改善に努めました。当中間会計期間における入場者数は25,608人(前年同期比1,032人の減少(3.9%減))となりました。コース別の内訳は、五日市コースが8,256人(前年同期比950人の減少(10.3%減))、志和コースが17,352人(前年同期比82人の減少(0.5%減))となりました。2025/09/29 15:40
この結果、売上高は205,962千円(前年同期比0.2%の減少)となり、損益面については、営業利益28,828千円(前年同期比41.7%の増加)、経常利益27,470千円(前年同期比43.7%の増加)、中間純利益39,555千円(前年同期比58.0%の増加)となりました。
a.流動資産