営業外費用
個別
- 2016年10月31日
- 1524万
- 2017年10月31日 -15.92%
- 1281万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした中にあって当社は、女性ゴルファーの増加を目的としたレディースティーの整備や、大型の管理機械を導入しコースコンディションの維持向上に努めてまいりました。2018/01/30 9:27
当中間会計期間につきましては、10月に台風の影響によるクローズがありましたが、比較的天候にも恵まれ入場者数は24,947名(前年同期比399名増加)となり、営業収益は408,849千円(前年同期比0.4%増加)となりました。しかしながら販売費及び一般管理費において、委託手数料が増加した影響により354,182千円(前年同期比1.8%増加)となり、営業利益は29,587千円(前年同期比21.2%減少)となりました。営業外収益につきましては、名義書替料の増加により53,619千円(前年同期比4.9%増加)となり、営業外費用につきましては、支払利息の減少により12,815千円(前年同期比15.9%減少)となり、中間純利益は46,316千円(前年同期比4.1%減少)となりました。
なお、当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。