建物(純額)
個別
- 2019年4月30日
- 9594万
- 2019年10月31日 -4.45%
- 9166万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/01/30 11:47 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/01/30 11:47
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2019年4月30日) 当中間会計期間(2019年10月31日) 建物 28,899千円 27,845千円 土地 3,448,510 3,448,510
- #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/01/30 11:47
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)