建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 1億8922万
- 2015年6月30日 -2.02%
- 1億8541万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を含む)及び太陽光発電事業設備の「機械及び装置」については定額法、それ以外については定率法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建 物 15~65年
構築物 6~50年
機械及び装置(太陽光発電) 17年
(2)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2015/09/29 9:30 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供されている資産2015/09/29 9:30
担保付債務前事業年度(平成26年12月31日) 当中間会計期間(平成27年6月30日) 建物 179,207千円(帳簿価額) 175,638千円(帳簿価額) 土地 635,738千円(帳簿価額) 635,735千円(帳簿価額)