売上高
個別
- 2018年10月31日
- 3億1030万
- 2019年10月31日 -1.47%
- 3億575万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、ゴルフ場並びにスキー場の施設を賃貸しております。「分譲地関連事業」は、岐阜県高山市所在別荘分譲地の販売及び管理を行っております。「索道事業」は、岐阜県高山市所在のスキー場において、索道事業を行っております。2020/01/24 11:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/01/24 11:27
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 三好カントリー倶楽部 276,000 賃貸事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/01/24 11:27 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/01/24 11:27
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①経営成績2020/01/24 11:27
収入につきましては、賃貸料収入は前期比同水準となりました。分譲地管理収入は水道料金改定により若干増加しました。荘川高原カントリー倶楽部所在のスキー場リフトに係る索道事業収入は雪不足の影響により大幅に減少しましたが、売上原価の索道事業費用も同額減少するため損益への影響はありません。結果としまして、売上高は305,752千円(前期比98.5%)となりました。
売上原価につきましては、前期に三好カントリー倶楽部のクラブハウス関連の修繕費及び荘川別荘分譲地の災害復旧関連費用の修繕費・分譲地管理費を多額に計上したことの反動や、索道事業費が減少したこと等から、前期比大幅に減少しました。結果としまして、売上原価は194,339千円(前期比87.1%)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2020/01/24 11:27
賃貸事業 分譲地関連事業 索道事業 合 計 外部顧客への売上高 284,100 15,760 5,892 305,752