南国産業開発の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 1億811万
- 2014年9月30日 -21.92%
- 8441万
- 2015年9月30日 -4.85%
- 8031万
- 2016年9月30日 -4.87%
- 7640万
- 2017年9月30日 -4.88%
- 7267万
- 2018年9月30日 -1.15%
- 7184万
- 2019年9月30日 -5.1%
- 6817万
- 2020年9月30日 +6.97%
- 7293万
- 2021年9月30日 -4.87%
- 6938万
- 2022年9月30日 -5.04%
- 6588万
- 2023年9月30日 +2.21%
- 6734万
- 2024年9月30日 -5.35%
- 6373万
- 2025年9月30日 +18.28%
- 7538万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態、経営成績の分析2025/12/26 12:12
当中間会計期間末の資産合計は681,827千円で前期末比12,856千円の減少でした。主な増加項目は、建物3,565千円・車両運搬具3,970千円・建設仮勘定9,735千円等です。主な減少項目は、現金及び預金28,125千円・・減価償却費18,209千円等です。負債合計は532,620千円で前期末比9,413千円の増加でした。主な増加項目は、短期借入金35,000千円・前受収益4,965千円等です。主な減少項目は、未払金5,259千円・長期借入金13,332千円等です。純資産合計は、149,207千円で前期末比22,269千円の減少でした。減少項目は、繰越利益剰余金22,318千円です。自己資本比率は21.9%(前期末自己資本比率24.7%)となりました。
売上高につきましては、214,562千円、対前期比106.8%で13,594千円の増収となりました。これは主にレストランの直営化によるもので、ゴルフ場は天候に左右されやすいため、他部門の強化の必要性を感じております。 - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/12/26 12:12
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。