有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/12/27 12:05
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2018/12/27 12:05
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
但し、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2018/12/27 12:05 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2018/12/27 12:05
- #5 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2018/12/27 12:05
前中間会計期間(自平成29年4月1日至平成29年9月30日) 当中間会計期間(自平成30年4月1日至平成30年9月30日) 有形固定資産 8,997千円 10,155千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)キャッシュ・フローの状況2018/12/27 12:05
当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税引前中間純損失の計上や有形固定資産への投資があり、売上債権の減少等がありましたが、期首残高に比べ3,632千円の減少となりました。
当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #7 重要な特別利益の注記
- ※4 特別利益の主要項目2018/12/27 12:05
前中間会計期間(自平成29年4月1日至平成29年9月30日) 当中間会計期間(自平成30年4月1日至平成30年9月30日) 固定資産売却益 196千円 -千円