有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/12/26 10:55
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2019/12/26 10:55
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 10:55 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。2019/12/26 10:55 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2019/12/26 10:55
- #6 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2019/12/26 10:55
前中間会計期間(自平成30年4月1日至平成30年9月30日) 当中間会計期間(自平成31年4月1日至令和元年9月30日) 有形固定資産 10,155千円 11,994千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/26 10:55
投資活動によるキャッシュ・フローは698千円のマイナス(前年同期は9,525千円のマイナス)となりました。これは有形固定資産の取得による資金減少によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品・・同上2019/12/26 10:55
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)