売上高
個別
- 2021年3月31日
- 3億3937万
- 2022年3月31日 +8.55%
- 3億6839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2022/06/30 14:07
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/06/30 14:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 南国殖産株式会社 45,878 外注部事業 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/06/30 14:07
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」とい う。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。この結果、当事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。また繰越利益剰余金の期首残高にも影響はありません。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 14:07
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報ゴルフ場 レストラン 外注部 合計 その他収益 - - - - 外部顧客への売上高 265,222 9,914 93,258 368,394
当社は、会員及びゲストへのゴルフプレーを提供しており、来場時に収益を計上しております。外注事業においては、当社が顧客との契約に基づいた義務の履行時に収益を計上しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/06/30 14:07
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。 - #6 売上高の内訳
- ※1 売上高の内訳項目2022/06/30 14:07
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 上欄は前事業年度、下欄は当事業年度であります。2022/06/30 14:07
c.主要売上高の基準となる規定及び売上高実績
- #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/06/30 14:07
当社は、新型コロナウイルス感染症などの影響を受けて、前事業年度上期に来場者が減少し、売上減少等の影響を受けましたが、前事業年度下期以降来場者が増加しております。新型コロナウイルス感染症の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、来場者数・売上高が回復してきており、今後も一定程度の収益は確保できるものと予測しております。