固定資産
個別
- 2014年8月31日
- 6億9435万
- 2015年2月28日 +0.13%
- 6億9527万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/05/29 9:49
・有形固定資産
機械 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用している。
建物及び構築物 5~47年
機械備品及び車両運搬具 2~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
(3) 長期前払費用
均等償却している。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価格を零とする定額法を採用している。
リース取引開始日が平成20年8月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引について、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/05/29 9:49 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2015/05/29 9:49
前事業年度(平成26年8月31日) 当中間会計期間(平成27年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,040,700 千円 1,050,398 千円 - #4 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2015/05/29 9:49
前中間会計期間(自 平成25年9月1日至 平成26年2月28日) 当中間会計期間(自 平成26年9月1日至 平成27年2月28日) 有形固定資産 9,871千円 9,698千円 無形固定資産 18千円 18千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は178,925千円(前事業年度4,253千円減)となりました。減少の主な原因は現金預金と未収入金の減少によるものであります。減少の要因は、「第5 経理の状況」の中間キャッシュ・フロー計算書において記載しております。2015/05/29 9:49
固定資産は、695,273千円(前事業年度918千円増)となりました。有形固定資産の増加383千円は、リース資産の増加が主な要因です。投資その他の資産では、投資有価証券の増加などにより552千円増加となりました。
(負債の部)