遠州開発の営業費用の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2009年9月30日
1億6567万
2010年9月30日 -3.98%
1億5907万
2011年9月30日 -4.3%
1億5223万
2012年9月30日 +3.51%
1億5757万
2013年9月30日 -1.74%
1億5482万
2014年9月30日 +1.89%
1億5775万
2015年9月30日 -3.23%
1億5266万
2016年9月30日 +1.35%
1億5471万
2017年9月30日 -2.95%
1億5015万
2018年9月30日 -0.33%
1億4966万
2019年9月30日 +4.45%
1億5631万
2020年9月30日 -3.59%
1億5070万
2021年9月30日 +1.91%
1億5358万
2022年9月30日 +1.73%
1億5624万
2023年9月30日 -3.96%
1億5005万
2024年9月30日 -3.74%
1億4445万
2025年9月30日 +3.28%
1億4918万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業面におきましては、天候不順の影響を受けたものの、「全組キャディ付きプレー」を前面に打ち出し、コンペ需要の獲得に努めるとともに、60周年特別プランの活用や一人予約制度の実施による誘客を図りました。加えて、BSテレビ番組への参画によるクラブ認知度向上施策にも取り組んだ結果、当期の来場者数は40,368人(前年同期比102.9%)となりました。
当期の業績につきましては、営業収益は538,400千円(前年同期比103.2%)となりました。営業費用、販売費及び一般管理費は、老朽設備の改修実施に加え、エネルギー単価および原材料価格の高騰により、光熱水費やコース管理費が増加したことから、541,060千円(前年同期比101.3%)となりました。
この結果、営業損失は2,660千円(前期営業損失12,522千円)となりましたが、経常利益は9,823千円(前期経常損失6,393千円)、当期純利益は7,358千円(前期純損失4,823千円)となりました。
2026/06/24 11:13

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