有価証券報告書-第54期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、平成30年5月24日開催の取締役会において、以下のとおり、平成30年6月21日開催の当社定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会にて承認可決されました。
(1)資本金の額の減少を行う目的
当社の資本金は売り上げ規模などに比し過大となっており、資本政策の柔軟性及び機動性を確保すること等を目的としております。
(2)資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものです。発行可能株式総数を変更せず、貸借対照表における資本の勘定の振り替えのみを行います。
(3)減少する資本金の額
資本金の額493,200千円のうち393,200千円を減少させ、100,000千円といたします。
(4)日程
①取締役会決議日 平成30年5月24日
②株主総会決議日 平成30年6月21日
③債権者異議申述公告日 平成30年6月22日
④債権者意義申述最終期日 平成30年7月22日
⑤効力発生日 平成30年8月1日
(資本金の額の減少)
当社は、平成30年5月24日開催の取締役会において、以下のとおり、平成30年6月21日開催の当社定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会にて承認可決されました。
(1)資本金の額の減少を行う目的
当社の資本金は売り上げ規模などに比し過大となっており、資本政策の柔軟性及び機動性を確保すること等を目的としております。
(2)資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものです。発行可能株式総数を変更せず、貸借対照表における資本の勘定の振り替えのみを行います。
(3)減少する資本金の額
資本金の額493,200千円のうち393,200千円を減少させ、100,000千円といたします。
(4)日程
①取締役会決議日 平成30年5月24日
②株主総会決議日 平成30年6月21日
③債権者異議申述公告日 平成30年6月22日
④債権者意義申述最終期日 平成30年7月22日
⑤効力発生日 平成30年8月1日