表蔵王国際ゴルフクラブの当期純損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年12月31日
- -5039万
- 2009年12月31日
- -1648万
- 2010年6月30日
- -949万
- 2010年12月31日 -342.3%
- -4201万
- 2011年6月30日 -81.61%
- -7630万
- 2011年12月31日
- -7400万
- 2012年6月30日
- 382万
- 2012年12月31日 +719.89%
- 3132万
- 2013年6月30日 -41.56%
- 1830万
- 2013年12月31日 +86.23%
- 3409万
- 2014年6月30日 -4.13%
- 3268万
- 2014年12月31日 -25.67%
- 2429万
- 2015年6月30日 -3.6%
- 2342万
- 2015年12月31日 +74.56%
- 4088万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/27 9:02
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため、注記を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかし現在のゴルフ場業界は、ゴルフ市場拡大の原動力となってきた団塊世代が2025年に後期高齢者(ゴルフ業界の『2025年問題』)となり、ゴルフ離れによるゴルフ人口激減が懸念されることから、女性及び若年層ゴルファーの創出や高齢者に対するゴルフ継続の取り組みが急務となっております。また、原材料やコース管理資材の高騰、人命にかかわるほどの猛暑への対応や人材確保(労働力不足)が問題になるなど、ゴルフ場を取り巻く環境は依然として厳しく、日々の経営・営業における戦略や対策を立てて進むことが重要となっています。2026/03/27 9:02
入場者数は、上半期が20,205名(前期比1,063名減)、下半期が20,160名(前期比1,294名減)と、当事業年度は、前事業年度を下回る40,365名(前期比2,357名減)で終了いたしました。売上高は、425,802千円(前期比95.6%)と前年を下回り、併せて諸色物価高・エネルギーコスト高・人件費高のトリプル高により、固定費吸収が叶わず、経常損失は22,471千円(前期6,946千円)を計上、当期純損失は21,489千円(前期6,401千円)を計上する結果となりました。
なお、営業実績については、下図のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純損失2026/03/27 9:02
項目 前事業年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当事業年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 当期純損失(△) △6,401千円 △21,489千円 普通株主に帰属しない金額 - - 普通株式に係る当期純損失(△) △6,401千円 △21,489千円 普通株式の期中平均株式数 68,585株 68,585株