有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社は、ゴルフ事業による単一のサービス品であり、本邦以外の国との取引がなく、また、外部顧客への売上高が、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。2019/09/27 12:30
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
1.建物及び構築物 20年~50年2019/09/27 12:30 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/09/27 12:30
- #4 減価償却額の注記
- ※3 減価償却実施額2019/09/27 12:30
前中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 有形固定資産 8,729千円 9,627千円 無形固定資産 109 157 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における流動資産の残高は131,556千円となり、前事業年度末より19,586千円増加しました。これは、現金及び預金が4,790千円増加したことが主な要因です。2019/09/27 12:30
(固定資産)
当中間会計期間末における固定資産の残高は705,677円となり、前事業年度末より4,425千円減少しました。これは、減価償却額が設備投資額を上回ったためです。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法によっております。2019/09/27 12:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産