瀬戸内開発の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年6月30日
- 418万
- 2009年6月30日
- -1066万
- 2009年12月31日 -61.76%
- -1725万
- 2010年6月30日 -65.47%
- -2855万
- 2010年12月31日
- -129万
- 2011年6月30日 -80.39%
- -232万
- 2011年12月31日
- 245万
- 2012年6月30日 -35.87%
- 157万
- 2012年12月31日
- -31万
- 2013年6月30日
- 119万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の中、弊社では芝にとって最重要である水管理のため、老朽化した散水設備の更新・修繕を行い良好なコース状況維持に努めてまいりました。しかしながら入場者数は30,357人(前年同期30,661人)で304人の減少となりました。2025/09/29 14:13
売上高は210,859千円(前年同期211,980千円)で1,121千円の減少となり、当期純利益は1,095千円(前年同期1,438千円)の計上となりました。
この結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/09/29 14:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 1株当たり純資産額 83,314円70銭 83,412円41銭 1株当たり当期純利益 128円29銭 97円71銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。