建物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 1億8622万
- 2017年12月31日 -2.2%
- 1億8213万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。
建物及び構築物 35~50年
機械装置及び車両運搬具 5~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/30 9:33 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/03/30 9:33
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年6月30日) 当中間会計期間(平成29年12月31日) 土地 158,244千円 158,244千円 建物 160,366 157,351 計 318,610 315,596
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間における売上高は135,538千円(対前年同期比5.9%増)、売上原価は91,387千円(対前年同期比2.9%増)、販売費及び一般管理費は39,863千円(対前年同期比27.5%増)、営業利益は4,288千円(前年同期は営業利益7,951千円)、中間純利益は5,826千円(前年同期は中間純利益749千円)となりました。2018/03/30 9:33
入場者数が14,510人から15,962人に増加したことにより、売上高は、対前年同期比7,529千円増加しました。売上原価も対前年同期比2,593千円増加しました。また、販売費及び一般管理費は、対前年同期比8,600千円増加しました。これは主に老朽化した建物などの修繕によるものです。この結果、中間純利益は5,826千円(前年同期は中間純利益749千円)となりました。
(3)キャッシュ・フローの分析