建物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 1億7330万
- 2019年12月31日 -2.22%
- 1億6946万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。
建物及び構築物 35~50年
機械装置及び車両運搬具 5~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/30 9:57 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/03/30 9:57
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2019年6月30日) 当中間会計期間(2019年12月31日) 土地 158,244千円 158,244千円 建物 148,487 145,533 計 306,732 303,777
- #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/03/30 9:57
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。