福山観光開発の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- -1618万
- 2010年9月30日
- -1017万
- 2011年9月30日
- 1126万
- 2012年9月30日 -82.3%
- 199万
- 2013年9月30日
- -228万
- 2014年9月30日
- 406万
- 2015年9月30日 +236.3%
- 1368万
- 2016年9月30日 -74.59%
- 347万
- 2017年9月30日 +245.04%
- 1199万
- 2018年9月30日 -52.82%
- 566万
- 2019年9月30日 -13.23%
- 491万
- 2020年9月30日
- -1027万
- 2021年9月30日
- 652万
- 2022年9月30日 +121.2%
- 1442万
- 2023年9月30日 -28.32%
- 1033万
- 2024年9月30日
- -850万
- 2025年9月30日
- 450万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営基盤の安定化を図るために、より多くのお客様に来場していただき、収益を上げることを重視しております。したがって、「来場者数」・「売上高」を重要な指標と認識しております。2026/06/26 12:14
また、ムダのない効率的な事業活動が行われているかを絶えずモニタリングする観点から、「営業利益」・「経常利益」についてもあわせて重視しております。
(4)収容能力 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2026/06/26 12:14
当事業年度の売上高は316,623千円(前期比106.0%)となり、売上高は増加し修繕費等営業費用の削減に努めましたが、営業損失は9,908千円(前期は28,590千円の損失)となり、経常利益は15,202千円(前期は9,994千円の損失)、当期純利益は9,768千円(前期は7,565千円の損失)となりました。
なお、当社には子会社がなくゴルフ場経営しか行っておりませんので、セグメントの記載はしておりません。