有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/12/22 14:40
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
構築物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2016/12/22 14:40 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2016/12/22 14:40
- #4 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2016/12/22 14:40
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 8,281千円 7,502千円 無形固定資産 324 324 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における流動資産の残高は、418,557千円(前事業年度は393,383千円)となり、25,174千円増加しました。主な要因は、中間純利益2,156千円を計上し、減価償却費7,827千円などの計上により内部留保が増加し、現金及び預金が373,410千円から394,057千円へ20,647千円増加したこと、売掛金が2,344千円増加したこと、未収入金が4,083千円増加したことなどによるものです。2016/12/22 14:40
(固定資産)
当中間会計期間末における固定資産の残高は、1,366,460千円(前事業年度は1,367,034千円)となり、574千円減少しました。これは新規に減価償却資産を3,170千円取得したこと、コース内への植栽により立木を2,641千円取得したこと、長期性預金(投資その他の資産)が1,500千円増加したことなどで増加したことに対し、減価償却費7,827千円の計上により減少したことによるものであります。