構築物
個別
- 2017年3月31日
- 3億5933万
- 2018年3月31日 +0.18%
- 3億5999万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~65年
構築物 6~30年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 13:59 - #2 固定資産除却損の注記
- ※ 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 13:59
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物附属設備 0 230 構築物 633 209 機械及び装置 - 24