営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年1月31日
- -2713万
- 2016年1月31日
- -1470万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 当社においても、当期は営業日数の増加による入場者数の増加により、営業収益は増加しましたが、営業費用を2016/04/28 9:59
下回り、継続的な営業損失となっております。
(2) 当面の対処すべき課題の内容 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用については、人員の効率化及び各経費の節約に努めた結果、前事業年度に比べ7,077千円減少し、424,738千円となりました。2016/04/28 9:59
(営業損失)
営業損失については、売上高が5,355千円増加し、営業費用が7,077千円減少したため、前事業年度に比べ12,432千円減少し、14,700千円となりました。