- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/04/27 10:11- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2018/04/27 10:11- #3 事業等のリスク
(5) 減損会計について
当社は平成19年1月期より減損会計の適用を受けましたが、今後の減損会計の適用による業績への具体的な影響は未確定であります。しかし、当社の固定資産に対して今後減損処理が必要と判断された場合、当社の経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2018/04/27 10:11- #4 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2018/04/27 10:11- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/04/27 10:11- #6 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果増加した資金は5,460千円となり、前事業年度に増加した資金23,186千円に比べ17,733千円減少(76.5%減)しました。これは主に税引前当期純損失18,136千円、固定資産の減価償却費51,742千円、債務免除益3,675千円、有形固定資産除却損3,012千円、売上債権の増加額2,863千円、たな卸資産の減少額1,400千円、未払金の減少額2,124千円、預り保証金の減少額20,650千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2018/04/27 10:11- #7 設備投資等の概要
その結果、当期の設備投資額は25,888千円となりました。
なお、営業に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去はありません。
上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2018/04/27 10:11- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産の残高は、49,464千円(前事業年度末60,124千円)となり、10,660千円減少しました。主な減少の要因は、現金及び預金の減少12,234千円等によるものであります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、3,494,217千円(前事業年度末3,523,160千円)となり、28,943千円減少しました。主な減少の要因は、クラブハウス汚水処理設備改修工事(3期)、神通6番カート路崩落防止工事、猪防護柵門扉設置工事(5カ所)、薬師3番、5番、神通1番フェアウェイ暗渠排水工事、ヤマハ電磁乗用ゴルフカート5人乗り3台等の固定資産25,888千円の取得があったものの、減価償却費が51,742千円、除却損3,012千円等が発生したためであります。
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