- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/04/26 10:34- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2019/04/26 10:34- #3 事業等のリスク
(6) 減損会計について
当社は平成19年1月期より減損会計の適用を受けましたが、今後の減損会計の適用による業績への具体的な影響は未確定であります。しかし、当社の固定資産に対して今後減損処理が必要と判断された場合、当社の経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(7) 継続企業の前提に関する重要事象等について
2019/04/26 10:34- #4 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2019/04/26 10:34- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/04/26 10:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果減少した資金は43,102千円となり、前事業年度に増加した資金5,460千円に比べ48,562千円減少しました。これは主に税引前当期純損失34,141千円、固定資産の減価償却費49,602千円、債務免除益7,000千円、たな卸資産の増加額1,689千円、未払金の増加額33,764千円、預り保証金の減少額83,250千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2019/04/26 10:34- #7 設備投資等の概要
その結果、当期の設備投資額は9,308千円となりました。
なお、営業に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去はありません。
上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2019/04/26 10:34- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
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