純資産
個別
- 2018年1月31日
- 7467万
- 2018年7月31日 -35.19%
- 4839万
- 2019年1月31日 -18.46%
- 3945万
- 2019年7月31日
- -220万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前事業年度末に比べ14,952千円の減少となった。主な要因は、長期未払金の増加2,731千円、リース債務の増加1,640千円、預り保証金の減少26,300千円、株主、役員又は従業員からの預り保証金の増加6,700千円等によるものです。2019/10/30 15:16
(純資産)
純資産は、前事業年度末に比べ41,664千円の減少となった。主な要因は中間純損失41,664千円によるものです。 - #2 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2019/10/30 15:16
当社は営業収入が年々減少し、過去5年間のうち4事業年度で赤字決算となっており、当中間事業年度におきましても中間純損失を計上した結果、純資産額がはじめてマイナスとなりました。又預託金返還に伴なう資産流出のためキャッシュ・フローの悪化が恒常化しつつあります。これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。
当社ではこうした状況を打開すべく、コース保全の効率化も含めた経費削減、キャディ不足対策の一助ともなる「最新GPSカート・ナビゲーションシステム」の導入等すでに実施した施策に加え、今後、以下の施策を遂行することで将来の成長に向けて当該状況を早期に解消し業績および財務状況の改善に努めます。 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額が計上されており、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2019/10/30 15:16
前事業年度(平成31年1月31日) 当中間会計期間(令和元年7月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 39,459 △2,205 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 39,459 △2,205