半期報告書-第45期(平成26年2月1日-平成27年1月31日)
3.引当金の計上基準
(1)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当中間会計期間末において発生していると認められる額を計上している。
なお、会計基準変更時差異(6,093千円)については、15年による按分額を費用処理している。
(1)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当中間会計期間末において発生していると認められる額を計上している。
なお、会計基準変更時差異(6,093千円)については、15年による按分額を費用処理している。