有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/03/31 10:41
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/03/31 10:41
有形固定資産
車両及び運搬具 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2026/03/31 10:41前事業年度
(自 令和6年1月1日
至 令和6年12月31日)当事業年度
(自 令和7年1月1日
至 令和7年12月31日)建 物 0千円 ―千円 車 両 運 搬 具 0千円 ―千円 工具、器具及び備品 ―千円 0千円 建物取壊し費用 947千円 ―千円 計 947千円 0千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2026/03/31 10:41 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額は次のとおりであります。
(工具器具及び備品) 厨房ゆで麺器 212千円
3 無形固定資産の金額が資産の総額の百分の一以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略いたしました。2026/03/31 10:41 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用につきましては、経費の節減に努めてきましたが、物価高騰や賃金の上昇、松くい虫による被害木の処理費用などがかさみ費用全体では前期と比べ763千円(0.2%)減にとどまり362,179千円になりました。これにより、当期は営業損失119千円(前期は営業利益4,758千円)となりました。しかし、営業外収益は受取手数料収入、広告料収入、保険金収入などがあり前期と比べ2,063千円(66.4%)増の5,171千円となりました。営業外費用の支払利息377千円を加減し経常利益が4,675千円(前期の経常利益7,414千円)となりました。また、特別損失の固定資産除却損を差し引きして税引前当期純利益は4,675千円となり、法人税、住民税及び事業税862千円を減算すると、当期純利益は3,813千円(前期の純利益4,867千円)を計上する結果になりました。2026/03/31 10:41
流動資産は、当事業年度末における流動資産の残高は264,230千円で、前事業年度末と比べて5,452千円増加しております。固定資産は、当事業年度末2,086,405千円で、前事業年度末に比べて16,559千円減少しております。
流動負債は、当事業年度末29,199千円で、前事業年度末に比べて10,504千円減少しております。固定負債は当事業年度末1,929,834千円で前事業年度末に比べて4,416千円減少しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度において減損損失は発生しておりません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
資産又は資産グループにおいて減損が生じている可能性を示す兆候の有無を判定し、兆候がある場合には当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額と使用価値とのうち、いずれか高い価額としております。
これらの見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において減損損失の計上が必要となる可能性があります。2026/03/31 10:41 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、貯蔵品とも最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用し、棚卸方法は、帳簿棚卸を実地棚卸により修正しております。2026/03/31 10:41
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)